“e就活カレッジ”は、2013の就活生を支援するインターネット上の就活対策学校です。どこにいても取り組めるインターネットを通じて、全国の学生達に企業研究・自己PRや志望動機・面接などのポイントを余すことなく紹介し、場所や時間の制約を受けずに個別の相談や添削の希望にこたえていきたい、そんな想いから生まれました。住む地域や学校によって、就活にむけた情報量やサポートの充実度に大きな差がでています。
地域格差等が発生しやすい就職塾や就活予備校とは違い、「いつでも」「どこでも」「誰でも」「安価に」活用できる就活学校、それが“e就活カレッジ”。学生のみんなの抱える不安を解消し“就活力”を鍛えるためのプログラムを準備しています。
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【2013就活生の入会申し込み受付中!】お申し込みはお早めに!
本気にならなかった、または本気になるのが遅かったために悔しい思いをしてきた先輩がたくさんいます。厳選採用によりますます厳しさに拍車がかかる昨今の新卒採用。少子高齢化・人口減少化・円高が進む日本では景気の悪化・国内市場の急激な縮小などの課題も山積し、企業側も生死をかけた戦いをしています。会社側も真剣です。小手先のスキルやテクニックで通用することはほとんどありません。本当にあなたに会社を任せようと思うのであれば、新卒採用を行っている会社はあなたが会社を任せてよい人間かどうか本気で見極めを行うはずです。
必要です。就職活動にはビフォー&アフターというものがあり、内定を獲得した先輩の多くは就活前と就活度で着実な進化を遂げています。逆に内定を獲得できない学生は、常に就活前の自分のまま。どの企業を受ける際も常に一発勝負。そこに勉強やトレーニングというものが存在していません。企業が求めるものとは何か?そのためにどのような準備が必要なのか?就活は、それそのものが自分自身の就業力を高めていく勉強の場でなければなりません。
それはあなた次第です。このカレッジに入学してもらったからといって100%内定を獲得できるというものではありません。ただし、本気で就活にのぞもうとしているあなたが、効率的・効果的に就活を制するためのノウハウとプログラムはそろっています。あとは、あなたが実際にこのプログラムを実践し、本番である選考の場で学んだことを発揮するだけです。
大丈夫です。就活用ナビゲーションサイトや各種就活イベントでの情報収集の時期、セミナー参加時期、エントリーシートや履歴書などの書類選考やグループディスカッションの時期、面接の時期など、就活の時期ごとに学習すべき内容をオープンしていきますので、大学生活と並行して無理なく徐々に学習を進めることができます。また、就職活動そのものに心が折れそうになったとき、このプログラムの受け方や有効な活用方法が見いだせない時、もっと精度の高い就活勉強をしたいがやり方がわからない時、そんな時は個別就活相談をご利用ください。就活を成功させるため、講師があなたに具体的なアドバイスを行います。昨年就職相談をした先輩もみんなを応援しています。
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2011年12月31日までにお申し込みいただいた場合は、いかなる理由であろうと年内(2011年12月31日まで)の途中解約をお受けし、全額返金します。迷った場合は、将来のための自己投資として入学されることをお勧めします。実際にプログラムを実践すれば、あなたの視野が広がったり自分に自信がもてたり、就職活動に対しての取り組み方がかわるはずです。やり方に問題がある場合も個別就活相談でサポートしますので、安心してお申し込みください。
【緊急告知!】
2013就活生限定で緊急雇用促進企画として1月以降ご入会の方にも入会費2000円OFFを継続します。詳しくは以下バナーをクリックして確認してください。
e就活カレッジについて
e就活カレッジ(イーシュウカツカレッジ)はサインキャリアデザイン研究所が運営するインターネット上の2013就活対策学校(eカレッジ)です。サインキャリアデザイン研究所は、各大学での講義を中心に就職活動を通して大学生・専門学校生の皆さんの自発的な気付きと学びの促進をサポートする活動をおこなっています。(日々大学生を応援するメッセージや日記で人気の就活ブログも運営しています。)
心が折れそうになった時「まだまだ」と言って頂き希望を持つ事が出来ました。
関西学院大学:女性
信販会社一般職で内々定を頂き、就活を終了する事にしました。本当にそれがやりたいことなのかは分からないですが、必要として頂い...続きを読む
第一志望の銀行から内定を頂けました!!本当にありがとうございます。
早稲田大学:女性
いろいろと相談にのってもらった結果です。いつもアドバイスを見て頑張っていました。何度も助けられました。感謝しきれないです。本...続きを読む
添削してもらったのが一番よかったです。
東京大学:男性
自信をもって提出した志望動機。ところが、内容が薄く表面的だったことを添削してもらって初めて気づきました。その時はショックでした...続きを読む

